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番外編  ここから先3ページほどはサッカーとは関係ありません。
 
・・・んが、大切なものに変わりありません。





  バディ号  GO BUDDY GO!



T家の人々 Part1  飼い主の独白です。

「あー毎日一緒にいたいわ。仕事休みたーい。」
と、夫と私をメロメロにしているのが、
我が家の愛犬バディ。

2年前に夫の実家の会津から、
我が家へもらわれてきました。

当初は、一日数回のお漏らしオシッコとウンチに
悩まされましたが、それも今は懐かしい思い出。



今では、すっかり足長レディに変身しました。
それゃーたまには悪戯して叱られちゃうこともあるけれど、
反省ポーズも、何とも愛らしいのです。 (すっかり親バカ)

そんなバディの可愛らしさを永久保存版にしたくって、
写真や絵にして、素敵な額に飾っています。

部屋じゅうバディに囲まれて・・・
はー。私って幸せ・・・・


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わたしのふる里

生まれ故郷、会津の雪原を駆ける・・・
ここがわたしのふる里です。

左の写真をモチーフに
光のボードを製作しました。


私もプチプチプチ程度、育ての親です。
いい子に育ちました(感涙)

最近は昼寝の邪魔もしません。
エライやっちゃ、ってゆーか、
アンタはどうせすぐ帰っちゃうんだから、
あんまり、デレデレベタベタしないよ!
というような態度ですね。


甘えとあきらめの絶妙なバランスを
とって接してきます。      ©デーク
愛犬オリジナルの額を作りたいという友人のリクエストにこたえて制作しました。

私はある事情があって犬を飼うことはできませんが、彼らを見ていると、犬の存在の大きさと素晴らしさに、ちょっと、うらやましさを感じてしまいます。

昼飯を食べてるオレの横にきちんと座って、無言でよだれをたらしてるバディの姿が目にうかびます。   ©デーク     






T家の人々 Part2

長い休みを利用して、
雑誌片手に恵比寿や代官山に
バディのカラーやリードを買いにいきます。

「わーこれも似合いそう。これもかわいい。」
と、買い始めたカラーとリード。

気がついたら、整頓に困るほど
増えてしまいました。
そこで、この可愛いハンガーを
作ってもらいました。
バディだけのオリジナルです。

もー可愛すぎる。


金属製犬型のフックは
代官山のAnotherbabyというショップの商品です
木製部分がデーク作です
リード掛け



          
バディ号のイラストは秋山さん、デジカメ写真は宮本さんというかたの作品です。
秋山さんは犬仲間、宮本さんは、バディの姉妹犬のオーナーです。
別のページに登場するマリン号も姉妹です。

どいつもこい・・・どなたもじっさい愛犬を目の中に入れた結果、
          痛くない!と言い張ってきかない人たちです。                       ©デーク